ブースター接種の治験モニターの流れ?徹底解説してみた!

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ブースター接種の治験モニターの流れ

アンケートに回答

まずは治験モニターを参加してもらうにあたって、アンケートに回答していただきます。

ご応募いただいた方には、すぐにメールで事前アンケートをお送りします。

アンケート回答後は、しばし連絡が来るまでお待ちください。

A男
A男

アンケートかぁ。ふむふむ

WEBで予約

お客様にお答え頂いたアンケートの回答内容を元に順次ご連絡させていただきます。

その後、ご希望の医療機関を伺ったうえでご予約となります。

ご不明な点がある方は係の者へお気軽にご質問・ご相談ください。

A男
A男

気になることは質問しよ!

治験へ参加

ご予約いただいた医療機関(病院やクリニック)での同意説明や事前健診へ参加していただきます。

ここで問題がなければいよいよ治験へ参加となります。

治験モニターへの参加はこのような流れで行われているんですね。

A男
A男

なるほど!流れがわかってきた!

ブースター接種の治験モニターでは謝礼あり!

治験の参加者には負担軽減費(謝礼)が支払われます!

このコロナワクチンの治験に参加される方には、通院ごとに7,000円〜10,000円程度の負担軽減費(謝礼)が支払われます。

そのため、治験に参加することによって発生する交通費や経済的なデメリットが軽減されます!

通院回数は参加する治験によっても異なりますが、通常はどの治験も複数回通院が必要になります。

今、国内では3回目のワクチン接種率が低迷しています。

しかし、これから海外渡航やマスク着用が緩和されてくるにあたって、3回目の接種が必要になる可能性があります。

「ブースター接種は別に打たなくても良いかな…」と思っていた方は、

この機会にブースター接種の治験に是非参加してみてください!

A男
A男

僕も申し込んでみようかな!

\\質問や相談にも徹底的に答えます!//

そもそもブースター接種の治験モニターってなぜやるの?

結論から言うと、これらは国産のワクチンを作るために行っています。

A男
A男

そーなんだ!

今、日本国内ではいくつかの大手製薬会社によって、新型コロナワクチンの開発が進められています。


この新しいコロナワクチンは、コロナの発症を予防したり、副反応や重症化リスクの低下が期待されています。

A男
A男

なるほど!

ブースター接種の治験モニターは応募条件はあるの?

ブースター接種治験モニターの応募条件はコチラとなっております。

  • 18歳以上の男女
  • コロナウィルスに感染したことがない方
  • コロナワクチンを2回接種した方

1つ目の条件が、18歳以上の男女が対象なので、未成年の方は受けられません。

しかし、年齢の上限はないので、ご高齢の方でも受けられます。

2つ目の条件が、コロナウイルスに感染したことがない方が対象となっているので、

こちらも過去にコロナウイルスにかかった方は残念ですが、受けられません。

3つ目の条件がコロナワクチンを2回接種してないと受けられません。

こちらも2回接種すれば受けられます。大規模接種も都度行われておりますので2回接種してから参加しましょう。

A男
A男

よし!全部クリア!

ブースター接種の治験モニターの実施場所は?

関東・関西・九州・沖縄の医療機関(病院・クリニック)で治験を実施しています。

参加される際には、なるべくご自宅や職場の近くからご参加いただけるように、

優先的に最寄りの医療機関をご案内します。

上記に該当の地方でない人でも、申し込みフォームには全ての都道府県名が入力できるようになっているので、

該当の地域でない方も参加できます。

A男
A男

良かったぁ。どこに住んでても参加できるね!

ブースター接種の治験モニターのスケジュールの流れ

コロナワクチンの治験参加期間はおよそ1年です。

通院回数は約10回です。

なので該当地方でなくても通院頻度も多くないので、通いやすいです。

この機会にブースター接種の治験に是非参加してみてください!

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